小陰唇の肥大は手術で改善【デリケート部分のコンプレックスを解消】

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大阪で小陰唇の肥大を解消する治療を受けるのなら、縮小手術が一般的になります。この手術は、一度カウンセリングを受けてどれほど肥大しているのかを確認します。そして、医師と相談しながらどういったサイズにするのかを決めます。しかし、この縮小手術はただ大きさを調整する為に切除するわけではありません。ヒダの形や厚さを確認して調整しながら整えて、何層にも分けて形成外科によって縫合します。手術では、ラジオメスという高周波メスや一般的なメスを使用して、出血量を極力抑えながら傷が目立たないように仕上げていってくれます。この手術は、医師の腕がとても重要ですから病院へ行く前に腕の良い医師はいるのかを確認しましょう。ネットで口コミなどを確認すれば、大阪でもどこでも何度小陰唇の縮小手術を行なったことがあるのかなどを知れます。大阪には、腕の良い医師が沢山いますので実績を確認して決めるといいでしょう。

縮小手術の時間は、大体片側だけで20分から30分、両側で40分から50分だと言われています。大阪の病院によっても時間は異なりますが、あまりにも早く手術が終わってしまった場合は気を付けないといけません。連続縫合や皮膚用のボンドなどを使用して行なっている可能性が高いからです。事前にどういった方法で行なうのかは、カウンセリングの時に詳しく聞いておきましょう。反対に長く小陰唇の縮小手術を行なっているところは、一カ所ずつ細かく糸を跡が残らないように縫合していることがあります。この場合は、抜糸に時間がかかってしまう可能性があるので事前に聞いておきましょう。手術を行なった後は、患部の腫れや内出血を抑える為の処置を行なってくれます。シャワーに関しては、医師の判断で問題がないと言われれば当日から浴びても大丈夫です。ですが、入浴に関しては一週間ほどあけましょう。